「男の人のザーメンが出るところ見たいの」
と凛ちゃんが僕に言った。
「凛にオナニーしているところ、見せてよ」
ええ?
「明日、凛のマンションに来てね」
そう言われたので、僕はのこのことマンションを訪ねた。
エッチができるわけではないけれど・・・
いや・・・展開次第じゃ、わからないし・・・
でも・・・マンションには僕以外に二人の男性がいたんだ。
「今日は凛のために来てくれてありがとう」
僕たち三人は戸惑いを隠せない。
「早く見せて。凛にザーメン出るところ見せてぇ」
二人きりならともかく、こんなところで、
チンコを出しあうなんて、ちょっと無理だな・・・。
と思っていたら、
「じゃあ、みんなが興奮できるように、凛が裸になるね」
え? 凛ちゃんは自ら服を脱ぎ始めたんだ。
綺麗な裸体・・・ああぁぁ、興奮しちゃう。
僕たちは三人とも、勃起しちゃってた。
「特別に手コキ、してあげるね」
僕たち三人は、凛ちゃんを取り囲むように、
チンコをさらけ出したんだ。
凛ちゃんの細い指が、チンコにからみつく・・・。
ああぁぁ・・・すごく、気持ちイイ・・・。
「早く出してぇ。ザーメン出るところ、見せてぇ」
凛ちゃんの手が素早く動く。
ああぁぁ、たまんないよ。
でも、早く出しちゃったら、終わっちゃう・・・。
思わず我慢の子!
射精を遅らせよう必死になった。
「ねえ、まだ? 早く出してぇ! もう! 」
焦れた凛ちゃんは、とうとうフェラチオを開始したのだ。
小さな舌がチンコに巻きつくようだ。
ぴちゃぴちゃと音を立てながら舐めるなんて・・・。
凛ちゃんって、エッチな女の子なんだ。
ああぁぁ・・・我慢できないよ!
僕はとうとう射精してしまった。
チンコの先から、どぴゅぴゅとザーメンが飛び出した。
他の二人も、追随するように、射精した。
「やっとザーメンがでるところが見れたわ。ありがとう、みんな」
僕たち三人は照れ笑いするのが精いっぱいだった。
「じゃあ、もう、帰って!」
ええ?
「もうすぐ、彼氏が遊びに来るの!」
そ・・・そんなぁ〜。
「早く帰って! ささ、早く、早く!」
僕たち三人は、先っぽがまだ濡れたまま、
部屋を追い出されていったんだ。
君。
けっこうザーメンが出るらしいけど・・・
見せてよ。
よいしょ・・・よいしょ・・・ズボンを脱がして・・・。
脱げちゃった。
すごぉ〜い。 こんなに大きくなってたんだ。
どこが感じるの? ここ? それともここ?
うふふ。気持ちイイの?
ねえ、唾をつけてもいい?
唾でヌルヌルにしたほうが気持ちイイでしょ?
くちゅくちゅくちゅ!
聞こえる? すごいイヤらしい音がしてるよ。
え? 我慢できなくなっちゃったの?
ダメ!
まだイっちゃ、ダメだよ。
ガマンしたほうが、いっぱいザーメン出るでしょ?
次は乳首も攻めちゃおうかな?
乳首触られるの好き?
ねえ、乳首硬くなってきてるよ。
じゃあ、舐めてあげるね。 どう? 気持ちイイ?
手コキもしてあげる。
先っぽ、気持ちいいんでしょ?
我慢できなくなりそうなの?
いっぱい出そうなの?
もっと、いっぱい、シコシコしてあげるね。
・・・すごい・・・筋が立ってるよ。
ビンビンだね。
もう我慢の限界?
じゃあ、もっと、しごいてあげる。
いっぱい精子出してね。
凛にいっぱい、出るところ、見せて!
いっぱい出してぇ!
精子いっぱいでるところ、見せてぇ〜!
・・・あっ・・・あぁっ・・・あぁん・・・うぅん・・・あぁ〜ん!
あぁ〜ん、顔にいっぱいかかっちゃったよぉ。
顔にかかったら、よくわからないよぉ・・・。
キラリという素敵な彼女がいるというのに、
僕は他の女性と浮気をしてしまった。
そのことが、キラリにばれてしまい困っている。
浮気なんて、つまみ食いみたいなもので、
僕はキラリと別れるつもりは毛頭ないのだけれど・・・
どんなに謝っても、許してくれそうな雰囲気にはならない。
「じゃあね・・・」
キラリがやっと口を開いた。
「その女にしたことを、私にもして」
え?
「できないの?」
いや・・・それが望みなら・・・
僕はキラリにキスをする。
いつものような優しいキスじゃない。
唇が壊れるくらいに激しいキスだ。
「その女に、こんなキスをしていたの?」
僕は舌を絡め、さらに激しくキスをした。
今度は胸を責める。
いつもはソフトタッチだけれど、
キラリの希望だから、浮気相手と同じようにしてあげる。
揉みくちゃにした・・・乳首をつねた・・・
激しく・・・荒々しく・・・
「こんなことしてたの? 許せない・・・ああっぁ・・・」
キラリの口の中に、チンコを押し込む。
フェラチオなど嫌いだと言っていたキラリに、
無理やりにも似た、強引なフェラチオだ。
キラリの瞳が潤んでいるように見える。
けれども、僕はもう止められない。
「いつもより、チンコが大きいよ。こういうのが好きだったの?」
キラリは急に積極的にフェラチオをするようになった。
そして、シックスナインの態勢に入った。
「このおちんちんは、私だけのものだからね!」
そんなこと言う女の子じゃなかったのに・・・
キラリの股を開かせ、チンコを埋めていく。
「あぁん・・・やっぱり、いつもより大きいよ」
一気におまんこを貫いた。
キラリの身体がビクンと震えた。
そしてきゅっとチンコを締めつける。
キラリも激しいの、好きだったのかな?
僕は激しく腰をふる。
チンコとマンコがこすれ合い、激しく音を立てる。
「ああぁぁ〜ん・・・すごぉ〜い・・・」
僕たち二人は、同時に果てた。
こんなことは初めてだった。
キラリがこんなセックスに応じてくれるのなら、
僕はもう、浮気などしないよ。
・・・たぶんね。
僕の趣味は女子トイレの盗撮だ。
今日もうまく撮れている。
美人のお姉さんが、赤いパンティを脱いで、
おしっこをしているシーンがばっちり撮れている。
ああぁぁ・・・なんだか、すごく興奮してきた。
オナニーしちゃおうかな?
僕はチンポをさらけ出し、ビデオを見ながら、
シコシコと気持ちよくなっていた。
その時だった・・・
「ちょっと・・・何を見てるの?」
いつの間にか誰が傍にいる。
「これ・・・私じゃないの!」
そうだ。
おしっこのお姉さんだった。
「信じられない。いいわよ、そのままオナニーしなさいよ!」
お姉さんは怒っていた。
思わず、チンポから手を離す。
「何やってるの? もっと擦ってオナニーしなさいよ!」
無理やり、チンポを握らされた。
「オナニーしてるところ、撮影してあげるからね」
ああぁぁ・・・すげー恥ずかしい・・・
けれども・・すげー気持ちよくなってきた。
「あんたさぁ、撮られて興奮してるんだ?」
うむ。そうみたいだ。
「この変態! ぺっ!」
ああぁぁ、お姉さんが僕のチンポに唾をかけた。
すげー、気持ちよくなってきたぞ。
「またチンポ、大きくなってきたじゃない? この変態!」
僕って、変態だったんだ・・・。
「変態だから、こういうのが、好きなんでしょ?」
お姉さんが、チンポを足で踏みつけてくる。
グリグリと・・・あああぁぁ・・・でちゃいそうだよ。
僕はたまらず、射精してしまった。
「何、イっちゃってるのよ! 足が汚れちゃったじゃない?」
もう、何言われたっていいや。
だって、すごく気持ちよくて、
天国にいるみたいなんだもの。
「この変態め。こうしてあげるわ」
お姉さんが赤いパンティを脱ぎ棄てた。
おまんこ、丸見えだよ。
そして。そして・・・あろうことか・・・
お姉さん、おしっこしちゃってる。
僕に黄金水をひっかけている。
汚いよ、お姉さん・・・でも・・・スゲー興奮してきた。
「やっぱり、君は変態ね」
うむ。僕もそう思うよ。
僕は3歳、まだ幼児。
服なんか着ないで裸で遊んでいる。
部屋は温かいし、積木は楽しいし。
けれども、キラリが服を着せようとするんだ。
もう! 怒ったぞ!
服も積木も投げつけてやれ!
「もう! どうして言うこと聞いてくれないの?」
無視して、今度は傍にあるケーキを手づかみで食べ始めた。
ボロボロとこぼしてしまう。
生クリームやイチゴが身体の上に落ちてしまう。
「汚れちゃうでしょ? もう! 綺麗にしなきゃね」
キラリが僕の汚れた指を舐めはじめた。
僕の指先に、キラリの舌が絡みつく。
温かくて、にょろっとして・・・
「くすぐったいの? ダメよ、きれいにしなきゃ」
僕を見つめながら、指先をベロベロと・・・
なんだか、変な気分になってきちゃったよ。
「こんなところまで汚しちゃって。困った子ね」
キラリの舌が僕の乳首を舐めまわす。
そりゃ、乳首にも生クリームが落ちていたけれど・・・
ああぁぁ・・・これって・・・すごく気持ちイイよ。
あまりの気持ちよさに震えが来ちゃう。
「動いちゃダメ! 綺麗にならないでしょ?」
無理! だって、気持ちよすぎるんだもの。
「タマタマも汚れちゃってるわ。綺麗にしなきゃね」
キラリの舌が僕の玉袋を舐めまわす。
ああぁぁ、すごく気持ちイイ。
幼児にこんなことして、いいと思ってるの?
「だって、あ・・・おちんちんまで・・・しょうがないなぁ」
とうとうキラリは僕のおちんちんを咥えこんじゃったんだ。
しかも、じゅるじゅる、じゅぽじゅぽ・・・
これって、フェラチオでしょ?
僕、知ってるよ。
でも、僕・・・ああぁぁ・・・なんだか変だよ。
おちんちんが・・・ああぁぁ・・・
ドピューっておちんちんから、お汁が出ちゃった。
「もう! こんなにお汁を出して汚しちゃって」
ごめんなさい。
「綺麗にしてあげるから、動かないで」
キラリはいっぱい、いっぱい舐めて綺麗にしてくれたんだ。
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