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		<title>AV女優官能小説</title>
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		<description>ＡＶ作品に官能小説をつけてみました。
主人公はＡＶ女優？
それとも読んでいるあなた？</description>
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		<title>叱られ淫語。 小泉キラリ　ナース編</title>
		<description></description>
		<content:encoded><![CDATA[ <a href="http://www.dmm.co.jp/rental/-/detail/=/cid=mdl203/moso-006" target="_blank"><img src="http://18.dtiblog.com/d/doganovel/file/20090416213723.jpg" alt="叱られ淫語。 キレイなお姉さんに優しく叱られたい。 小泉キラリ" border="0"></a>
<br />入院中の僕はとんでもない目にあっている。
<br />淫乱ナース、小泉さんとかかわってしまったからだ。
<br />エロい肉体に目を奪われて、お尻を触ったことから、
<br />僕の悲劇は始まったんだ。
<br />小泉さんが夜勤のとき、僕は彼女の性の奴隷だ。
<br />今夜も小泉さんがやってきて、僕に一言こう言った。
<br />「今夜も、ヤルわよ！」
<br />
<br /><a href="http://4.dtiblog.com/d/doganovel/file/20090416214147.jpg" target="_blank"><img src="http://4.dtiblog.com/d/doganovel/file/20090416214147.jpg" alt="叱られ淫語。 キレイなお姉さんに優しく叱られたい。 小泉キラリ10" border="0"></a>
<br />怖いほどの迫力で、僕は服を脱がされていく。
<br />抵抗しても無駄だ。無理やりに脱がされるんだ。
<br />こんな風じゃ、チンポを勃起しないと思いきや、
<br />彼女のねちっこいフェラチオのおかげで、
<br />ビンビンに勃起してしまう。
<br />「今夜は早くイったら、許さないわよ！！」
<br />怖い・・・怖いよ・・・。
<br />
<br /><a href="http://4.dtiblog.com/d/doganovel/file/20090416214207.jpg" target="_blank"><img src="http://4.dtiblog.com/d/doganovel/file/20090416214207.jpg" alt="叱られ淫語。 キレイなお姉さんに優しく叱られたい。 小泉キラリ11" border="0"></a>
<br />小泉さんがおっぱいをさらけ出した。
<br />「触りなさい！　早く！」
<br />大きくて柔らかなおっぱいを揉むと弾力があって気持がいい。
<br />乳首も丁寧にこねまわす。
<br />小泉さんは、あっという間に、おまんこをびしょ濡れにする。
<br />「あぁ〜ん、気持ちいいわぁ。じゃあ、入れるわね」
<br />僕のチンポが小泉さんのおまんこに飲み込まれていく。
<br />
<br /><a href="http://4.dtiblog.com/d/doganovel/file/20090416214234.jpg" target="_blank"><img src="http://4.dtiblog.com/d/doganovel/file/20090416214234.jpg" alt="叱られ淫語。 キレイなお姉さんに優しく叱られたい。 小泉キラリ12" border="0"></a>
<br />「ああぁぁ〜。いい、いいわぁ〜、もっと、もっと〜」
<br />小泉さんは自分勝手に腰を振る。
<br />もちろん、僕だって、気持ちがいい。
<br />「今度はあなたが上になって！」
<br />正常位で、再びの挿入。
<br />僕はセックスの経験があまりないから、うまくいかない。
<br />腰を振ると、時々、チンポが外れてしまう・・・。
<br />「抜いちゃ・・・だめぇ〜！」
<br />小泉さんが指でチンポをつまみ、挿入してくれる。
<br />でも・・・もう・・・イキそう・・・ああぁぁ・・・。
<br />「早くイっちゃだめって言ったじゃない！」
<br />そんなこと言っても・・・。
<br />「明日、早くイったら、本当に許さないわよ！！」
<br />明日もかぁ〜・・・。
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>小泉キラリ</dc:subject>
		<dc:date>2009-04-27T19:15:03+09:00</dc:date>
		<dc:creator>novel</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
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		<title>叱られ淫語。 小泉キラリ　オフィス編</title>
		<description></description>
		<content:encoded><![CDATA[ <a href="http://www.dmm.co.jp/rental/-/detail/=/cid=mdl203/moso-006" target="_blank"><img src="http://18.dtiblog.com/d/doganovel/file/20090416213723.jpg" alt="叱られ淫語。 キレイなお姉さんに優しく叱られたい。 小泉キラリ" border="0"></a>
<br />僕はダメダメサラリーマン。
<br />今月も１件も契約が取れていない。
<br />「どうしたんですか？　先輩」
<br />後輩女子社員の小泉クンが声を掛けてきた。
<br />「契約取れなくて悩んでいるんですか？」
<br />小泉クンは今月もトップセールスだった。
<br />「私の契約、１件あげましょうか？」
<br />え？　本当？
<br />
<br />
<br /><a href="http://18.dtiblog.com/d/doganovel/file/20090416214034.jpg" target="_blank"><img src="http://18.dtiblog.com/d/doganovel/file/20090416214034.jpg" alt="叱られ淫語。 キレイなお姉さんに優しく叱られたい。 小泉キラリ7" border="0"></a>
<br />「タダっていうわけにはねぇ。先輩、ここに乗ってくださいよ」
<br />仕事机に乗れという・・・でも・・・。
<br />「契約、欲しくないんですか？」
<br />僕は思い切って、机に乗った。
<br />足をＭ字に広げさせられ、マンぐり返しならぬ、チンぐりかえしのポーズに！
<br />「先輩、恥ずかしくないですか？　こんな恰好で？」
<br />君が命令したんじゃないか？
<br />「もう、明らかに仕事ができない男ってかんじですよ」
<br />そう言って、僕のお尻を叩きだしたんだ。
<br />「あれ？　体を振るわせちゃって？　感じているんですか？」
<br />
<br />
<br /><a href="http://18.dtiblog.com/d/doganovel/file/20090416214058.jpg" target="_blank"><img src="http://18.dtiblog.com/d/doganovel/file/20090416214058.jpg" alt="叱られ淫語。 キレイなお姉さんに優しく叱られたい。 小泉キラリ8" border="0"></a>
<br />小泉クンの悪戯はエスカレートする。
<br />僕のアナルに唾を吐きかけたんだ。
<br />「汚いお尻の穴。こうしちゃおっと！」
<br />そしてボールペンを突っ込んだんだ。
<br />「先輩？　気持ちいいの？　もしかして・・・変態？」
<br />ああぁぁ・・・なぜだか、気持ち良かったりする・・・。
<br />
<br />
<br /><a href="http://18.dtiblog.com/d/doganovel/file/20090416214112.jpg" target="_blank"><img src="http://18.dtiblog.com/d/doganovel/file/20090416214112.jpg" alt="叱られ淫語。 キレイなお姉さんに優しく叱られたい。 小泉キラリ9" border="0"></a>
<br />今度は乳首やら、おへそやら、舐めてくるんだ。
<br />「先輩、どこでも感じるんですね」
<br />そして手コキが始まった。
<br />ああぁぁ、最高に気持ちがいいぞ！
<br />「先輩？　イキそうなの？　ここ、社内ですよ？　ダメですよ！！」
<br />そう言われても・・・ああぁぁ・・・。
<br />僕は小泉クンの手の中で射精しちゃったのだ。
<br />「本当にダメな人ですね。こんな人には契約あげられません」
<br />え〜・・・。
<br />「頑張ってくださいね、先輩！」
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>小泉キラリ</dc:subject>
		<dc:date>2009-04-21T20:43:09+09:00</dc:date>
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		<title>叱られ淫語。 小泉キラリ　女教師編</title>
		<description></description>
		<content:encoded><![CDATA[ <a href="http://www.dmm.co.jp/rental/-/detail/=/cid=mdl203/moso-006" target="_blank"><img src="http://18.dtiblog.com/d/doganovel/file/20090416213723.jpg" alt="叱られ淫語。 キレイなお姉さんに優しく叱られたい。 小泉キラリ" border="0"></a>
<br />テストの成績が悪かった僕は居残り授業を行うことに。
<br />けれども、ちっとも頭に入らないんだ。
<br />「ちゃんと集中しなさい！」
<br />集中力が足りないことは、十分わかってるんだけど・・・。
<br />「どこ見てるの？」
<br />う〜ん・・・思わず小泉先生のふとももを・・・。
<br />
<br />
<br /><a href="http://18.dtiblog.com/d/doganovel/file/20090416213916.jpg" target="_blank"><img src="http://18.dtiblog.com/d/doganovel/file/20090416213916.jpg" alt="叱られ淫語。 キレイなお姉さんに優しく叱られたい。 小泉キラリ4" border="0"></a>
<br />「問題に集中すること！　こっちを見ちゃダメ！！」
<br />見るなと言われても・・・その時だった。
<br />小泉先生が自分のおっぱいを揉んでいたのだ。
<br />「見ちゃダメでしょ？　集中していれば、先生のことなんか気にならないはずよ」
<br />いや・・・無理でしょ？　おっぱいさらけ出しているんだもの。
<br />
<br />
<br /><a href="http://18.dtiblog.com/d/doganovel/file/20090416213944.jpg" target="_blank"><img src="http://18.dtiblog.com/d/doganovel/file/20090416213944.jpg" alt="叱られ淫語。 キレイなお姉さんに優しく叱られたい。 小泉キラリ5" border="0"></a>
<br />「あぁ〜ん・・・見ちゃ、ダメだったら・・・集中しなさい・・・」
<br />小泉先生がおまんこに指を入れてクチュクチュしている！！
<br />女の人のオナニーなんて初めてみるよ。
<br />女教師って、けっこうエッチなの？
<br />「あぁ〜ん、あぁ〜ん・・・見ちゃだめだったらぁ〜」
<br />でも、でも、そんなエッチな声を出していたら・・・。
<br />「問題できるまで、見ちゃダメだったら〜」
<br />え？　問題できたら見てもいいの？？
<br />
<br />
<br /><a href="http://18.dtiblog.com/d/doganovel/file/20090416214013.jpg" target="_blank"><img src="http://18.dtiblog.com/d/doganovel/file/20090416214013.jpg" alt="叱られ淫語。 キレイなお姉さんに優しく叱られたい。 小泉キラリ6" border="0"></a>
<br />こういうときの集中力はすごかった。
<br />あっというまに問題を解いちゃたんだ。
<br />「よくできました。じゃあ、ご褒美ね」
<br />そう言うと、小泉先生は僕の股間に顔をうずめたんだ。
<br />そして、濃厚なフェラチオサービスを受けたんだ。
<br />ああぁぁ、小泉センセ〜！！！
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>小泉キラリ</dc:subject>
		<dc:date>2009-04-20T20:43:12+09:00</dc:date>
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		<title>叱られ淫語。  小泉キラリ　はっきりしなくてゴメンナサイ編</title>
		<description></description>
		<content:encoded><![CDATA[ <a href="http://www.dmm.co.jp/rental/-/detail/=/cid=mdl203/moso-006" target="_blank"><img src="http://18.dtiblog.com/d/doganovel/file/20090416213723.jpg" alt="叱られ淫語。 キレイなお姉さんに優しく叱られたい。 小泉キラリ" border="0"></a>
<br />
<br />
<br />僕は優柔不断だ。何も自分では決められない性格なのだ。
<br />こんな僕にも可愛い彼女がいる。
<br />旅行先を相談したときも、僕は何も決められなかった。
<br />彼女がいくつか提案してくれても、一つにしぼれないのだ。
<br />「ね〜。どうして、ハッキリしないのよ！」
<br />そんなこと言われても〜・・・。
<br />
<br />
<br /><a href="http://4.dtiblog.com/d/doganovel/file/20090416213750.jpg" target="_blank"><img src="http://4.dtiblog.com/d/doganovel/file/20090416213750.jpg" alt="叱られ淫語。 キレイなお姉さんに優しく叱られたい。 小泉キラリ1" border="0"></a>
<br />
<br />「じゃあね。このパンティと今履いているのとどっちが好き」
<br />履いているのは白、手にしているのはピンク色だった。
<br />「ねえどっちなの？　決められないの？　もういいよ！　こっちにする」
<br />そう言って、ピンク色のパンティに履き換えた。
<br />「エッチしようね」
<br />そう言って、僕の股間をまさぐり始めたんだ。
<br />「パンツの中でもう硬くなってるよ」
<br />そりゃ、そんなに触られたら、勃起もするよ。
<br />「ねえ、手で擦るのと、お口でしゃぶるのと、どっちが気持いい？」
<br />う〜ん・・・どっちも気持ちいいしな〜。
<br />「ねえ、どっち？　これも決められないの？」
<br />そう言いつつ、手で擦り続けている。
<br />「チンポ汁が出てきちゃったわ。もう、お口でシテあげるね」
<br />そう言って、パクンと咥えこんだのだ。
<br />ああぁぁぁ！！
<br />この舌使いと言ったら、何と気持ちがいいのだろう！！
<br />「先っぽを舐めるとと、奥まで咥えちゃうのとどっちが気持がいいの？」
<br />またまた、難しい選択だった。
<br />「もういい！　両方ともやってあげる」
<br />おおおぉぉぉ・・・すげー、気持ちいいよ！
<br />
<br />
<br /><a href="http://4.dtiblog.com/d/doganovel/file/20090416213816.jpg" target="_blank"><img src="http://4.dtiblog.com/d/doganovel/file/20090416213816.jpg" alt="叱られ淫語。 キレイなお姉さんに優しく叱られたい。 小泉キラリ2" border="0"></a>
<br />
<br />「ねえ、私もシタくなっちゃった。入れてもいい？」
<br />う〜ん・・・どうしようかな？
<br />「ねえ、いいでしょ？　私も気持ちよくなりたいよ」
<br />そう言いつつ、手コキを続ける彼女。
<br />この快感を止められたくないし・・・。
<br />「入れていい？　ねえ、入れていいでしょ？」
<br />さて・・・どうしようかな？
<br />
<br />
<br /><a href="http://4.dtiblog.com/d/doganovel/file/20090416213840.jpg" target="_blank"><img src="http://4.dtiblog.com/d/doganovel/file/20090416213840.jpg" alt="叱られ淫語。 キレイなお姉さんに優しく叱られたい。 小泉キラリ3" border="0"></a>
<br />
<br />「ねえ、入れたいの。　ねえ、ねえ、ねえ、入れてもいいでしょ？　ねえ、ねえ」
<br />彼女の表情が困惑気味になっていた。
<br />自ら、自分の股間に手を伸ばし始めている。
<br />もう片方の手は、僕のチンポを握りしめて・・・。
<br />「入れたいの！　ねえ、いいでしょ？　ねえってば！！」
<br />その時だった。
<br />僕の快感は絶頂に達し、彼女の手の中で暴発したのだった。
<br />「あ・・・あ・・・もう！　ハッキリしないから入れる前にイっちゃったじゃん」
<br />申し訳ない・・・・。
<br />「もう・・・ダメでしょ！　入れたかったのに！！」
<br />ごめん・・・。
<br />彼女はまだ僕のチンポをいじくりまわしていた。
<br />「ねえ！　もう一回しよ！！」
<br />彼女がエッチな微笑でそう言った。
<br />さて・・・どうしようかなぁ〜。
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>小泉キラリ</dc:subject>
		<dc:date>2009-04-17T19:18:26+09:00</dc:date>
		<dc:creator>novel</dc:creator>
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		<title>教えてティーチャー ほしのみゆ 　家庭教師編</title>
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		<content:encoded><![CDATA[ <a href="http://www.dmm.co.jp/rental/-/detail/=/cid=60rbmx034r/moso-006" target="_blank"><img src="http://18.dtiblog.com/d/doganovel/file/20090323193129.jpg" alt="教えてティーチャー ほしのみゆ" border="0"></a>
<br />僕の家庭教師のほしのみゆ先生は、
<br />可愛らしい女性だけど、ちょっとエッチなんだ。
<br />いや、ちょっとどころか、かなりのスケベ！
<br />この前だって、
<br />「先生の初体験はおじさんとだったな。初体験ってわかる？」
<br />何を言い出すんだよ、ほしの先生。
<br />初体験って・・・エッチのことでしょ？
<br />「エッチって？　あはは。ちゃんと、セックスって言いなさいよ！　セックス！！」
<br />そんなことより、勉強教えてほしいよ・・・。
<br />
<br />
<br /><a href="http://18.dtiblog.com/d/doganovel/file/20090323193311.jpg" target="_blank"><img src="http://18.dtiblog.com/d/doganovel/file/20090323193311.jpg" alt="教えてティーチャー ほしのみゆ6" border="0"></a>
<br />「君の頭の中は、セックスのことでいっぱいなんでしょ？」
<br />もう！　ふざけないでください！！
<br />手を振ったとき、ほしの先生に触れちゃったんだ。
<br />「あ〜！　先生のおっぱい触ったわね？」
<br />え？　そんな・・・触ってないです・・・。
<br />「触ったわよ・・・こうやって・・・触ったでしょ？」
<br />ほしの先生が僕の背後にまわり、僕の乳首を触りだすんだ。
<br />やめてください・・・先生・・・。
<br />「そんなこと言っても、乳首は固くなってるよ。気持ちいいんでしょ？」
<br />
<br />
<br /><a href="http://18.dtiblog.com/d/doganovel/file/20090323193324.jpg" target="_blank"><img src="http://18.dtiblog.com/d/doganovel/file/20090323193324.jpg" alt="教えてティーチャー ほしのみゆ7" border="0"></a>
<br />僕は完全に弄ばれている。
<br />「ほら、おちんちんも硬くなってるじゃない！」
<br />僕のズボンとパンツは、あっさり脱がされてしまった。
<br />「舐めてあげるね。ちゃんと見てるのよ」
<br />ああぁぁ、先生の舌が僕のチンコにからみついて・・・。
<br />すごく気持ちいいんだ・・・。
<br />
<br />
<br /><a href="http://18.dtiblog.com/d/doganovel/file/20090323193339.jpg" target="_blank"><img src="http://18.dtiblog.com/d/doganovel/file/20090323193339.jpg" alt="教えてティーチャー ほしのみゆ8" border="0"></a>
<br />「じゃあね、今度は先生を気持ちよくさせてね」
<br />そう言うと、ほしの先生はおっぱいをぽろりと見せたんだ。
<br />そして僕の顔に近づけてくる。
<br />僕は舌先で、薄桃色の乳首をペロペロと舐めたんだ。
<br />「あぁ〜ん、上手ねぇ！　今まで何人の女の子とセックスしたのよ？」
<br />そんな・・・僕、はじめてなのに・・・。
<br />
<br />
<br /><a href="http://18.dtiblog.com/d/doganovel/file/20090323193357.jpg" target="_blank"><img src="http://18.dtiblog.com/d/doganovel/file/20090323193357.jpg" alt="教えてティーチャー ほしのみゆ9" border="0"></a>
<br />ほしの先生のおまんこに、バックから挿入した。
<br />「あぁ〜ん、おっきい！　すごくいいわぁ〜」
<br />僕だってすごく気持ちがいいよ。
<br />ほしの先生のおまんこは、ちっちゃくて、狭くて、キュンと締まるんだ。
<br />それでいて、いっぱいエッチなお汁を垂れ流すから、
<br />ズンズンとピストン運動ができちゃう。
<br />僕は感じまくったまま、ほしの先生の中に射精したんだ。
<br />
<br />それにしても・・・今日も勉強できなかったな。
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>ほしのみゆ</dc:subject>
		<dc:date>2009-04-14T11:09:04+09:00</dc:date>
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