ギリギリモザイク 藤沢マリ 小悪魔マリが犯してあげる

いたずらなセックス
マリちゃんが居候してから、僕の心が休まる時はない。
いつだって、傍でいたずらするんだから。
僕の部屋の中で、僕の大事なアダルトDVDやエッチな雑誌を見つけて、勝手に見るんだよ。
「ねえねえ、なんでこんなの、もってるの?」
「どうだっていいだろ? 返してよ!」
「へえ、大事なものなんだ?」
「あたりまえだよ」
「そういうのを見て、勃起して、オナニーするの?」
そう言いながら、僕の股間に手を伸ばすんだ。
「ええ? もう、勃起してるじゃん!」

「やめてよ」
「いや!」
マリちゃんは僕の股間をニギニギと揉むんだ。
そしてズボンを脱がしちゃった。
「なんで白いパンツなの?」
「これしかないんだもん」
「変なの。これも脱ぎなよ」
「ダメだよ」
抵抗したけれど、結局脱がされちゃった。
そして、大きく勃起したチンコをこすり始めたんだ。
「あああぁぁぁ・・・・」
「気持ちいいの? 気持ちいいんだ?」
「う、うん・・・」
「エッチな雑誌みたいなこと、ヤル?」

「触っていいの?」
「うん、いいよ」
僕はマリちゃんのおっぱいに触った。
小ぶりだけれど、しっかりと膨らんでいて、とても柔らかい。
「脱がしてもいい?」
「いいよ」
服を脱がした。
ブラジャーが見えた。
ブラジャーも外した。
おっぱいがあらわになる。

僕はマリちゃんを押し倒し、乳首にキスをした。
「はぁ〜ん」
マリちゃんの甘い喘ぎ声。
かわいいな。
舌をフル回転させて、乳首を転がした。
マリちゃんったら、身をよじって、気持ちよさそうな声を出すんだよ。
いっぱいおっぱいで遊んだあとは、マリちゃんの一番敏感なあそこへと向かった。

そこは、しっとりと濡れていた。
雑誌などでは見たことのない、女性の性器。
僕は恐れることなく、割れ目にキスをした。
「あん! ああぁん!!」
喘ぎ声が激しくなった。
僕は舌を、割れ目の奥のほうまで突っ込んで、ペロペロした。
「はぁん、あん、あぁん、ああぁぁぁぁ・・・」
すごく気持ちよさそうに声を出して、イっちゃったんだ。

「気持ち良かった? 気持ち良かったんでしょ?」
「うん・・・じゃあ、今度は私が上になる」
「僕にイカされて悔しんでしょ?」
「違うよ!」
「悔しいんだ、えへへ」
「笑うな! 童貞!」
僕は押し倒された。
「マリちゃん、重いよ!」
「重くない!!!」
怒ったみたいだ。
その顔も可愛い。
そして、僕のチンコをつまみあげ、アソコの中へと押し込むのだった。

僕たちは一つになった。
合体して、いっしょに、気持ち良くなった。
マリちゃんは、腰を振って、気持ちよさそうに声を出した。
僕も気持ち良かったんだよ。
けれども、もっと気持ち良くなりたくて、今度は正常位で合体したんだ。
そして僕が腰を振る。
「あああぁぁぁぁ!!!」
叫ぶような喘ぎ声のマリちゃん。

最後は二人でいっしょに、果てたんだ。
「気持ち良かったね。これからも、もっとエッチなことしようね」
小悪魔が可愛い笑顔を見せていた。
でも、ちょっと、怖いような・・・そんな気もした。

いたずらなセックス
マリちゃんが居候してから、僕の心が休まる時はない。
いつだって、傍でいたずらするんだから。
僕の部屋の中で、僕の大事なアダルトDVDやエッチな雑誌を見つけて、勝手に見るんだよ。
「ねえねえ、なんでこんなの、もってるの?」
「どうだっていいだろ? 返してよ!」
「へえ、大事なものなんだ?」
「あたりまえだよ」
「そういうのを見て、勃起して、オナニーするの?」
そう言いながら、僕の股間に手を伸ばすんだ。
「ええ? もう、勃起してるじゃん!」

「やめてよ」
「いや!」
マリちゃんは僕の股間をニギニギと揉むんだ。
そしてズボンを脱がしちゃった。
「なんで白いパンツなの?」
「これしかないんだもん」
「変なの。これも脱ぎなよ」
「ダメだよ」
抵抗したけれど、結局脱がされちゃった。
そして、大きく勃起したチンコをこすり始めたんだ。
「あああぁぁぁ・・・・」
「気持ちいいの? 気持ちいいんだ?」
「う、うん・・・」
「エッチな雑誌みたいなこと、ヤル?」

「触っていいの?」
「うん、いいよ」
僕はマリちゃんのおっぱいに触った。
小ぶりだけれど、しっかりと膨らんでいて、とても柔らかい。
「脱がしてもいい?」
「いいよ」
服を脱がした。
ブラジャーが見えた。
ブラジャーも外した。
おっぱいがあらわになる。

僕はマリちゃんを押し倒し、乳首にキスをした。
「はぁ〜ん」
マリちゃんの甘い喘ぎ声。
かわいいな。
舌をフル回転させて、乳首を転がした。
マリちゃんったら、身をよじって、気持ちよさそうな声を出すんだよ。
いっぱいおっぱいで遊んだあとは、マリちゃんの一番敏感なあそこへと向かった。

そこは、しっとりと濡れていた。
雑誌などでは見たことのない、女性の性器。
僕は恐れることなく、割れ目にキスをした。
「あん! ああぁん!!」
喘ぎ声が激しくなった。
僕は舌を、割れ目の奥のほうまで突っ込んで、ペロペロした。
「はぁん、あん、あぁん、ああぁぁぁぁ・・・」
すごく気持ちよさそうに声を出して、イっちゃったんだ。

「気持ち良かった? 気持ち良かったんでしょ?」
「うん・・・じゃあ、今度は私が上になる」
「僕にイカされて悔しんでしょ?」
「違うよ!」
「悔しいんだ、えへへ」
「笑うな! 童貞!」
僕は押し倒された。
「マリちゃん、重いよ!」
「重くない!!!」
怒ったみたいだ。
その顔も可愛い。
そして、僕のチンコをつまみあげ、アソコの中へと押し込むのだった。

僕たちは一つになった。
合体して、いっしょに、気持ち良くなった。
マリちゃんは、腰を振って、気持ちよさそうに声を出した。
僕も気持ち良かったんだよ。
けれども、もっと気持ち良くなりたくて、今度は正常位で合体したんだ。
そして僕が腰を振る。
「あああぁぁぁぁ!!!」
叫ぶような喘ぎ声のマリちゃん。

最後は二人でいっしょに、果てたんだ。
「気持ち良かったね。これからも、もっとエッチなことしようね」
小悪魔が可愛い笑顔を見せていた。
でも、ちょっと、怖いような・・・そんな気もした。
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