AV作品に官能小説をつけてみました。 主人公はAV女優? それとも読んでいるあなた?

萌エロ! デカパイお姉さん 竹内あい もしもツンデレなナースがいたら・・・
萌エロ! デカパイお姉さん 竹内あい

竹内あい でかぱい


もしもツンデレなナースがいたら・・・

僕は入院している。
もうすぐ、朝の検診だ。
「ご気分はいかがですか?」
「え〜っと、ぼちぼちですね」
「ぼちぼち? テキトーなこと言ってんじゃねーよ。はっきり言え!」
「あ・・はい。体中が痛いです」
「そう、じゃあ、ちょっと調べますね。う〜ん、毒素がたまってるわね。これは抜かなきゃ」
そう言ったナースさんは、僕の唇にキスをした。
「ほら、あなたも舌を絡めなさい。毒素が抜けないわよ」
僕たちは唾液が零れおちるほど激しいキスをしたんだ。

竹内あい でかぱい 6


「じゃあ、今度はお尻の穴を調べますね」
「ええ?」
「さっさと、ケツ向けな!」
ナースさんが僕の穴を観察している。
指で触って、とうとう中に入れてきちゃったんだ。
ああぁぁ、なんだろう? この感覚は・・・。
「気持ちいいんだ? まるで変態ね」
僕はヨガって、チンコを勃起させてしまった。
「今度はこっちに毒素が回ったわね」

竹内あい でかぱい 7


ナースさんが僕のチンコをしゃぶりはじめた。
僕の目の前に、ナースさんの丸いお尻があった。
「ねえ、私のおまんこ、調べてくださる?」
僕はナース服をめくり、パンツを脱がした。
ソコの肉の裂け目は、赤く熟していたんだ。
その果実を、僕は舌先で味わった。
「ああぁぁん、いいの、いいのぉ!」
ナースさんは身体を震わせて悦んでいる。

竹内あい でかぱい 8


僕はナースさんを抱きしめた。
もう怖いナースさんではなかった。
まるで仔猫のように僕にじゃれる可愛い女の子だった。
「もっと、おっぱい、さわってください」
僕は彼女のおっぱいを優しく包み込むように揉んだ。
彼女の眼は、トロンと溶けたような、安らかな光を輝かせていた。

竹内あい でかぱい 9


「ねえ、来て」
僕は彼女の上になり、覆いかぶさろるような形をとった。
僕の勃起したチンコが彼女の中に入っていく。
「はぁぁん!」
彼女の身体が一瞬だけ強張る。
しかし、そのあとは、僕のチンコに突き上げられ、身体をくねらせてヨガっているんだ。

竹内あい でかぱい 10


僕も快感が絶頂に達してきた。
「イク、イクよ」
「いっぱい出して。私の上に、いっぱい出して」
僕は彼女の大きな胸の上に、たっぷりのザーメンをぶちまけたんだ。
彼女はザーメンをすくい取ると、ぺろりと舐めた。
「やればできるじゃない? もう健康ですよ。退院おめでとう」
笑顔のナースさんがまぶしかった。





いやらしい物語がここにあります
えっちな読み物の館はこちらから



このブログを応援してください、クリックplzFC2 Blog Ranking





コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://doganovel.dtiblog.com/tb.php/36-061f0421
この記事へのトラックバック
性格上、積極的にはなれない37歳の平凡サラリーマンに、突然訪れた、ドラマだらけの奇跡のストーリー!
2008/05/15(木) 01:48:24 | 男のための恋愛テクニック 究極の恋愛術!【モテない男からモテる男へ】
copyright © 2005 Powered By DTI ブログ