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叱られ淫語。 小川流果
小川流果 叱られ淫語。


エッチなナースがオナニーのお手伝い

僕は両腕を骨折して入院している。
退屈でしかたがない。
「安静にしてないとダメでしょう」
このナースは可愛いけれど口うるさいんだ。
「治るものも治りませんよ・・・あれ?」
やばい、煙草の箱が見つかってしまった。
「あれほど、病室は禁煙だと言ったでしょう。あれ・・・」
今度はエロ本が見つかった。
「ねえ、これ・・・ひょっとしてオナニーしました?」
はい・・・しました。
「腕を動かしちゃダメでしょう。それに、お風呂は毎日入れないのだから、ちょっとは考えてください」
そんなこと言ったって〜。

OR2004281小川流果


「ちょっと臭うから、パンツ脱ぎなさい」
え?
「清潔にしないとダメでしょう。さ、さ、早く」
僕はパンツを脱がされた。
そしてチンコを拭いてもらったんだ。
でも、その拭きかたが気持ち良くて・・・。
「あら? なんで? オナニーしたんでしょ?」
そんなこと言われても・・・。
「ココ、大きくなってるんですけど・・・」
若いから・・・ね。
「仕方ない、私がオナニーを手伝ってあげます。みんなには内緒ですよ」
そう言って、このエロナース、手コキを始めたんだ。
「固くなってきたわね。それに先っぽがヌルヌルしてきたわ」
絶妙な力加減の手コキだった。
柔らかな手のひらが、僕のチンコを優しく包んでいた。
ああぁぁ、気持ちいい。

OR2004282小川流果


「え? おっぱいを見せてほしいのですか? 調子に乗らないでね。・・・ちょっとだけですよ」
そう言って、エロナースはおっぱいを見せてくれたんだ。
丸くてかわいらしいおっぱいだった。
それに、けっこう大きいじゃないか!
「仕方ない、パイズリしてあげます。とくべつですよ」
柔らかなおっぱいに包まれた僕のチンコは、ますます膨張していった。
「いいんですよ、出しちゃって。いっぱい、気持ち良く、出しちゃって」
僕は我慢できずに、いっぱい放出したんだ。

OR2004283小川流果


「入院中、オナニーは私が手伝いますからね。くれぐれも、自分一人でしないでくださいよ」
おっぱいにザーメンがかかったまま、エロナースは微笑んでいた。



いやらしい物語がここにあります
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