AV作品に官能小説をつけてみました。 主人公はAV女優? それとも読んでいるあなた?

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キュートな笑顔の裏に潜む猥褻 星りょう
キュートな笑顔の裏に潜む猥褻 星りょう

星りょう キュート


会社の上司はりょうの性奴隷?


簡単な仕事をミスをして、みんなの前で上司に怒られました。
その場は大人しく謝るだけでしたけど・・・。
残業時間で二人きり。
「昼間のアレ・・・どういうつもり?」
「ごめんよ、りょうちゃん。だって、仕方がないじゃないか?」
表向きは上司だけれど、裏では私にぞっこんのバカおやじなんです。
「昼休み、なんで屋上にこなかったの? 私、エッチしたかったのに」
「だって、部長に昼食誘われてさ・・・」
「部長と私と、どっちが大切なのよ?」
「あ〜ん、りょうちゃんに決まってるじゃないか」
私の足を撫でまくる上司。
仕方のないやつなんです。

星りょう OL


「とにかく私は気持ち良くなりたいの。おっぱい舐めてよ」
「はい、舐めます」
エロおやじだけあって、舌使いが上手なんです。
乳首をころころと転がすように舐められると、
私ったら、ビンビン感じちゃうの。

HOL1


「今度は下・・・クリトリスを舐めて」
「はい・・・」
まんこはもう、じゅるじゅるに濡れている。
こいつに舐められると、熱くなって気持ちが良くなる。
「もっと、舌を動かして! そう、そう、その調子よ」
ぺちゃぺちゃと音が鳴り響く。
私の淫らな下半身が、エロおやじに食べられてしまうイメージ。
ああぁぁ、すごく気持ちいい。
昼に我慢しただけあるのかな?

HOL2


「さあ、入れていいよ」
こいつのチンコはすでにMAX状態に勃起している。
これが私の中に入ってくるのだ。
ズン、ズン、ズズン・・・・。
「あん、あぁ〜ん、いいわぁ!」
チンコが入ってくる瞬間って、すごく気持ちいい。
期待感と挿入感が入り乱れるような、そんな不思議なイメージ。

HOL3


「はぁ、はぁ、今度は・・・後ろから・・・」
背後に回ったエロおやじ。
私のお尻をむんずとつかみ、ずぶっと挿入したんです。
「はぁぁん」
入ってくる・・・奥まで入ってくる〜〜〜。
「突いて! もっと突いて!」
こいつの腰使いは、これまでの男で一番気持ちがいいんです。
フィーリングが合うっていうのかな?
ああぁぁ、たまんないわぁ!

HOL4


エロおやじの精液が、私のお尻と背中に降り注いだ。
「どうだった? りょうちゃん」
「まあまあかな? 今度はもっと気持ち良くさせてよね」
本当は最高に気持ち良かったんです。
でも、もっと気持ち良くなりたいの。
わかるでしょ?
そんな乙女心!



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